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CARROT CAKE

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時々無性に食べたくなるのが、ベーキングソーダが入ったもっちりねっとりしたパウンドケーキ。
冷蔵庫に合ったたくさんのニンジンを消費するため、作ったのがこちらのケーキ。

普通のニンジンケーキの配合ですが、ちょっと違うのはニンジン。
あるツテで手に入れた、雪下にんじんを使っているんです。
いわゆる、市場に出せないものや、試作品で販売できないものをお安い値段で買わせていただいたのですが、
ちょっと想像を超えた量が届いたのでした。
職場の同僚が絶賛しているニンジンなのですが、確かにおいしい。
雪の下で越冬させて甘味が増したニンジン。
甘さが売りです。
ニンジンサラダにしたら、ものすごく美味しかった。
青臭くないニンジンなので、もりもり食べられる。

親戚にも配ったりしたけれど、食べ切れなかった分が冷蔵庫でごろごろ。
おまけに、このニンジン甘いので傷みが早い。

甘いニンジンを使ったせいなのか?
とても甘いにんじんケーキができました。
今回、配合の中にオレンジの皮をすりおろした物とオレンジ果汁を少々入れてみました。
爽やかな風味をプラスされて凄くおいしいケーキになったけれど、やっぱり甘いんだなぁ~。
ニンジンによっても出来上がりが左右されるって改めて思った次第です。

次はバナナを早く使わないと・・・。
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by manggisk | 2009-05-11 22:07 | 手作りお菓子

ココアスフレロールケーキ

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今年のお正月はお家の中にこもりきり。
暇なので初めてのスフレタイプのロールケーキを作ってみました。
レシピはいつもの稲田多佳子さんのもの。(本をご覧ください)

作ってみたら、あら簡単。
別立てというのは、ボールの数が増えるので(洗い物が増えるのが嫌い)
あまり好きではないんです。(笑)
たとえ、それがどんなお菓子であっても・・・。
が、シュー生地みたいに作るので、粉がダマになる心配もなくてふわふわ成功率は100%。
スポンジの軽さの点では、バターが入っているので、軽いけれどしっかりとした感触ですが、口当たりはスフレというだけきめ細かい。

今回は、まだ初めての挑戦なので、このあと2回3回と作ってみて感想がどう変わるか、です。
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by manggisk | 2009-01-03 21:30 | 手作りお菓子

しょうこりもなくロールケーキ

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ロールケーキに使う薄力粉と浮き粉の配合を変えてみました。
要は、浮き粉を増やせば、ふわふわになるのかと思ってやっとチャレンジ・・・。

結果から言うと、ふわふわしっとりに「ほろほろ」食感がプラスされ悪くはないものの、
自分的にはあまり好きでない食感です。
それにほろほろしているので、丸く巻くときにヒビ割れが発生!
扱いにくーい生地になってしまったのでした。

前回は、薄力粉に対して浮き粉の割合が20%だったんですが、今回は30%に増やしてます。
巻く時の扱いやすさと、ふわふわしっとりのバランスのよさは20%止まりかな。
もっとも、元々ロールケーキの生地のときの薄力粉の使用量というのは少ないので、
%をグラム単位に直すと1g単位での計量になってしまう。
計量しやすいキリのいい単位で、浮き粉を計量するのが一番だな。

今度は、クリームを上手に巻く練習しないと。
中が穴開いてるよ~!
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by manggisk | 2008-05-13 23:14 | 手作りお菓子

ロールケーキ研究室 久々~ふわふわしっとり~

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タイトルどおり久々に作りました。

ついでに配合と作り方も変えてみました。いや作り方は変わってない。基本の作り方です。

てんぷら粉を使った作り方は、ふわっふわっになるんですが、混ぜ方の加減が難しいことと、私の好きなタマゴ味が弱いこと。あとてんぷら粉の中にはベーキングパウダーが入っているのが気なってしまったので、てんぷら粉を使わずフワフワを模索することに・・・。

といっても、私の場合は人のアレンジです。

くにまんがさんが教えてくれた「浮き粉」を薄力粉に混ぜるだけ。
稲田多佳子さんの、ロールケーキの配合をちゃっかり頂く。

使用材料は、
    卵
    薄力粉+浮き粉
    グラニュー糖
    生クリーム         のみでした。
(gを表示していいのかどうかわからないので、ここでは敢えて省略)


浮き粉が入るだけで、こんなにふわふわの生地ができるのかと驚くほどの出来になりました。
タマゴもしっかり湯煎で泡立てることも大きなポイントです。
あと薄力粉やてんぷら粉では出なかったキメの細かさが表現できました。
またまた、浮き粉の割合を色々試してみないと・・・・。
って前にも言ったような気がするが・・・。

今回は中にクリーム挟みすぎました。しかもクリームの硬さがゆるすぎた。
スポンジが美味しいときはクリームはそんなに挟まなくてもいいのだよ。

このスポンジで作ったショートケーキは絶対に美味しい(と思う)。
シンプルに生クリームをはさむのが一番。





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by manggisk | 2008-05-11 11:23 | 手作りお菓子

ロールケーキ研究室 

引きこもり生活の過ごし方その2.
実はパンの他に、こんなこともしてました。
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今回は普通にタマゴの味がするシンプルなものが食べたくなって、普通の小麦粉を使いました。レシピも極普通のものを。
ただ、またやってしまいました。思いつきで。
小麦粉全量のはずだったのですが浮き粉をいれちゃいました。
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結果、ふんわりしっとりです。どのくらいの割合まで浮き粉をいれていいのかわからないけれど
思いつきでも問題なかった。
本来なら全体に対して何%とか計算するのでしょうけどそういうのは苦手なので、適当です。
今回は小麦粉60gのうち8gを浮き粉にしてみた。
翌日もふんわり感を保ちつつ、タマゴ味スポンジも変化しなかった。
ただ理想とするきめの細かさには出来なかった。
ずーッと昔に食べたニューオータニのようなきめが細かいのにタマゴの味もしてそれでいてふんわりしっとりしているスポンジを家で作ってみたいものだ。
てんぷら粉の場合はふわふわしてるのだけど、タマゴ味が薄い。
まだまだ試さないといけないなー。

クリームはシンプルに、甘さ控えめにして洋酒はラム酒を少々。
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by manggisk | 2008-01-25 19:10 | 手作りお菓子

ロールケーキ研究室 

先日のてんぷら粉を使ったロールケーキがチョットもっちり感があったので、再度究極のロールケーキを目指して研究室開設です。

今日はお目汚しになるほど、ちょっと・ちょっと・ちょっと・の写真がありますのでご了承のほどを。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

くにまんがさんのところで「もっちり感」は混ぜすぎのせいかもしれないと、アドバイスを受け、その点に注意して再チャレンジ。

そして粉の配合も見直し。
ロールケーキ用に粉が多めだと書いてあったので、スポンジ仕様に少なめにしてみました。

材料 卵・・・・・    4個
    この間買ったオーマイてんぷら粉・・・・・・  50g
    砂糖・・・・   80g

予定では、先日計量した粉よりも、10g減らしただけの50gですることに。
オーマイてんぷら粉は、粉の中の蛋白含有量が7%。
他にベーキングパウダー、米粉なども入っている。
だから失敗してもとりあえず膨らみます。
そう思うと、この粉は外国のベーキングパウダー入り小麦粉と同じようなものなのかもしれない。セルフライジングフラワーっていうヤツと同じかな?

今回は「フワッ、ホロリ感」がでるようにすること。
まず、粉の量を50gに減らしたので、あとは混ぜ方だ。
ハンドミキサーで混ぜすぎないように、手で混ぜることに。

卵と砂糖をハンドミキサーでもったりを過ぎるまで泡立てたあと、てんぷら粉を入れます。
そして目の細かい泡だて器で、ぐーるぐるぐると回して混ぜ込む。
粉が消えるくらいにグルグル。
でも先回みたいにユルユルの生地にはならず、泡立てのもったりがちょっと残ってる程度で粉も溶け込むのでそれで終了。
あとは、クッキングシートを敷いた天板にいれ、上から2~3回落として、気泡を抜く。
190度のオーブンで8~9分。
焼きあがったら再び上からバンッと2~3回落とす。
スポンジの上から、サランラップを貼り付け熱をとる。

今回はうまくいきました。
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ふわっふわっに見えたので、端を味見。
ですから、写真のスポンジ欠けてます。。。

焼いている最中は天板からあふれるかと思ったくらいぶわーっと膨らんだ。
オーブンから取り出すと、一気にしゅるしゅるとしぼみ始めるので、そこを一気に上から落とします。

先回と同じチョコクリームをはさみクルクルしたのですが、柔らかすぎて手の跡はついてしまうし、包丁で綺麗に切り分けようと思っても柔らかすぎてスポンジが切れない!
包丁を少し暖めたら綺麗に切れるかな、と思い実行したら、チョコクリームが溶けて断面べったり!!
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a0072582_1834577.jpgごめんねー。ちょっとな写真です。
でもスポンジは柔らかいし、しっとりだし、フワッホロリがいい具合に表現できました。












a0072582_18161726.jpgところが1時間位してからロールケーキを見たら、あらまー!
チョコクリームとスポンジ自身の重みでクルクルスポンジが薄っぺらくなってしまってました。
切るときの圧力にも問題があると見た・・・。
これは、クルクルしないでクリームをそのままつけて食べたほうがいい。
クルクル仕様には、粉をあと5g多くするか、粉の混ぜ方をもう少しハードにするか・・・ですね。
これは次回の課題。

    ・・・・もういちどチャレンジします。。。。
   
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by manggisk | 2007-02-15 18:32 | 手作りお菓子

究極のロールケーキ

新しいハンドミキサーを使ってみたくて、今日も試作。
簡単おいしいレシピを知りたくて徘徊していたら、美味しいロールケーキの作り方を発見。
すでに1年前の記事なのだけど、すごい反響があった記事のようで、いままで知らなかったことが悔やまれる。
くにまんが日記さんのところで、てんぷら粉を使用したロールケーキやスポンジの作り方なのですが、これがすごく科学されていて感動。
要は蛋白成分の少ない粉を利用するものなのです。
卵の泡立ても10分以上、これこそハンドミキサーを使うのにうってつけ!
ただ、てんぷら粉はお料理に利用しないので我が家のキッチンには無縁でしたので近くのスーパーに買いに行きました。
オリジナルレシピにあった昭和てんぷら粉黄金を捜すのですが、見つからず。。。。
a0072582_1601636.jpgてんぷら粉の袋を眺めて、蛋白含有量の少ないものをチョイス。
それが右のオーマイてんぷら粉。
これは蛋白含有量が7%です。目標の6%には届かないけれど粉のなかには米粉もはいっているし、ベーキングパウダー!まで入っているので多少失敗しても膨らむだろうと頭の中で計算したりする。

まずは卵の泡立て。
なにせハンドミキサーがチョー重いので卵がもこもこになるまで泡立てていると肩こり、はたまた腱鞘炎になってしまうかも・・・・。でこんなことを思いついてみる。
a0072582_1672562.jpgこのミキサーには斜めに立てるための支え台がついているので、手を離しても倒れずハンドミキサーがそのまま回転してくれる優れものだったのだ。
ただ全く手を離してしまうのは一抹の不安があるので、軽く手を添えて泡立て泡立て。

十分卵が泡立ったところで、このてんぷら粉を投入し、またまたハンドミキサーで混ぜ混ぜしてしまうのだ。この粉を入れると一気に卵の泡がしぼんでユルユルになってしまってチョットあせってしまう。
けれど、なんとなくこんなものかな、と3分くらいハンドミキサーでコネコネ。
オーブンで焼き上げ。

こんなに美しく出来上がりました。
なかみはチョコレートクリーム。
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ものすごく、きめのこまかいスポンジです。
ただ、もちっとした感触が強く感じるかも。
これは、昭和てんぷら粉ではなくオーマイてんぷら粉を使ったせいなのか?
蛋白含有量の違いなのか?はたまたレシピにある浮き粉を入れていないからか?
でも、浮き粉はいれなくてもいいと書いてあったし・・・。
市販のモンテールのロールケーキの食感に似ています。モンテールの方がもう少しほろほろとした感じ。こちらの方は、しっとりきめがこまかくて、弾力がある感じです。
巻くのも簡単で、生地の均一さは今までにない上出来上がりでした。
粉もふるわなくてもだまにもなりません。
失敗は絶対にない生地ですね。
今までロールケーキは自宅で食べるだけで楽しんでいたのだけど、これならよそ様に持っていくことができます。
さりげなく自慢コキできるレシピです。

ありがた~いレシピを大公開してくださってる
くにまんがさんはエライ♪
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by manggisk | 2007-02-11 16:34 | 手作りお菓子

ブルーベリーマフィン

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大元のレシピはブルーベリー・ポピーシード・ケーキといいます。

むかしむかし、ニュースステーションのアシスタントをしていた
“渡辺みなみ”さんを知ってます?
バイリンガルキャスターの先駆けだった(と思う)。綺麗で英語が話せて世の中にはなんて
恵まれている人がいるのかと子供心に思ったものだ。アシスタントのあとはニュースステーションのアメリカ特派員みたいなことをしていたと思う。

そのみなみさんの趣味がケーキ作りでかなり本格的に修行もしていた人だと知ったのは後日のこと。
そのみなみさんの本に載っていたんだけど、このケーキはアメリカのケーキコンテストで優勝したレシピだと紹介されていた。
もっともみなみさんもオリジナルを更にみなみさん流にアレンジしたと書いてあった。
このレシピは後引くおいしさで、ついつい手が伸びてしまうのだが、結構出来上がりが柔らかくて最後の型抜きが大変なために、敬遠していたレシピだった。
みなみさんが後に刊行したレシピ本のなかにこのケーキをマフィンにアレンジしたレシピが載っていて、今回はそのレシピを参考にしました。
参考というのは、レシピではサワークリームを使うんだけど、日本ではお値段が高いので、これはヨーグルトで代用。それにブルーポピーシードも手に入りにくいので省略。
そしてブルーベリーに合うスパイスとしてナツメッグを入れてます。
おおもとのレシピでもブルーベリーにナツメッグを合わせてケーキの上に載せて焼くのですが、マフィンのレシピではナツメッグは省かれてました。けれど、このナツメッグを粉に混ぜてマフィン生地にして焼いてみました。
これがうまくいった♪ 
なんともいえない深みとコクがある味で、私的に満足。
それに作っててふと思ったことが。。。
このレシピは、ワンボールケーキが得意なアメリカ人が作ったんだから、記事の分量も大体で、ワンボールでどんどん混ぜてしまえば良いんじゃない?
思ったとおり、適当に作れば10分もかからないくらいの速さで手軽に生地ができたぞ。
焼き時間は、170℃で30分くらいかかります。

今まではマフィンを作ることは敬遠してた。
というのは、マフィンというと、ミ○ター・ドーナツの硬めでぽそぽそした感じのマフィンしかイメージがわかず、頭の中であまりおいしくないという固定観念が出来上がってしまっていたから。
だから、今回初マフィン。
今回の生地の配合は、それを払拭してくれます。
ブルーベリーじゃなくて、ラムレーズンも作ってみたけど同じようにふわふわしっとりの出来上がりで、作るのがくせになりそう。
スパイスだけ適当にいれてもおいしくできます。
アメリカンケーキによく使われているナツメッグ、シナモン、クローブ、オールスパイス、など本当に適当です。というか目に付くものを入れてるだけ。

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ところで。
渡辺みなみさんのケーキの本は、憧れだったアメリカンケーキのオンパレードでその頃としては珍しいレシピ本だったと思う。






NYチーズケーキ、ブラウニー、ミシシッピマッドパイなどなど。
日本では、フランス流のケーキが一般的だったから、アメリカンなケーキは見たことがなかった。(それに地方に住んでるしね)
この本を片手に、片っ端から作ったことをだんだん思い出してきた。
ただ、この本のレシピの難しさは、1グラム単位の計量が必要なこと。
これは、たぶんケーキ作る人たちの美意識だと思う。昔はその通りに1グラム単位で計量しなければおいしいお菓子は作れないと書かれてある通りに信じ込んでいたので、計量は頑張った。
今は面倒の方が先にたって、そこまでしない。
もっとも1グラムの計量が必要なケーキもある。ゼリーとか。
焼き菓子に限ってはそこまでしなくても何とかなりまっせーー(と思ってる)。
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by manggisk | 2006-11-03 21:14 | 手作りお菓子

今日のデザート

マカロン ショコラフレーズとピスタチオ
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タルトシトロン
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ダイエットは明日からですな。
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by manggisk | 2006-09-06 21:17 | 食べ物

こんな筈では・・・(laura toddのクッキー)

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おかしい。
私にこんな時間があるはずがないのに、作ってしまった。
午前中は学校の用事。
午後からは子供の友達が来てしまい、何故か思いつきでやっちゃった。
laura toddのクッキー。
挙句の果て、ブログまで書いちゃってるし・・・・。
全くもう!!な私だ。

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いつも利用しているCOOKPADというサイトで見つけたレシピだったが、そのコメントが「世界で一番おいしいといわれているlaura toddのクッキーレシピ」とあった。
laura todd自体初めて聞く名前だったが、フランスでクッキー屋さんを開いたアメリカ人とのことらしい。それにクッキー1枚が250円もするなどと書いてあるブログもあった。
ほんとかいな?と思ったが、laura toddで検索するとかなり出てくる出てくる。
しかもフランス語ばっかり・・・。
たしかに有名人のようだ。
しっとりソフトクッキーが売りとのことで焼く時間も短く、焼き色もあまりつけないように注意が必要とのこと。
甘いんだけど、後引くおいしさで、子供の友達に人気抜群だった。
カロリーは相当高いと思われ、大人が食べる場合は注意されたし。

日本語バージョンレシピは こちら
フランス語バージョンレシピは こちら

この二つの違いは、オーブンの温度と焼き時間なんだけど、たぶんフランスバージョンの方がもっと、しっとりなできあがりなのでは?と思う。
これに合わせる飲み物はだんぜん牛乳で!!!!
 お試しあれ。
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by manggisk | 2006-07-22 16:44 | 手作りお菓子